その後・・・

さっき 隣家の多頭飼い崩壊の件で

親御さんの介護のケアマネ

地域包括支援センターの方

後見人さん(弁護士さんではなさそう)

社会福祉法人の方    

計4名来られて 諸々話しをしましたが

 

ご本人は 精神障がい者であろうと言うこと

本人が同意しないので障がい者認定もできず 

普通の人 としてしか対応できなく

それでも社会福祉法人の方が猫をぜんぶつかまえて 検査に連れていってくれるそう

 

糞尿 器物損壊は 二の次だから

第一 弁償できる収入はないのだから どうでもいいんだけど

 

ひとまず ほんの少しは 前進するのだろうけれど

 

その間、その後も新しいコが来るのは止まらないだろうと

 

迅速なんて無理 

お隣の 自立支援に協力する程度にしかなりそうになく

 

快適に飼いたいというのは

ワタシの希望であって お隣の希望ではないわけだから

 

お隣のお母さん(今は施設入居)は本格的におかしな人で

その、多頭飼いの本人は 子供の頃はとても優しい子でした

あとで思ったのですが あの精神病のお母さんに育てられた割には

普通かな と思っていましたが

支援してる方々には親や身内に対する恨みを延々としゃべるそうで

トラウマとかもあるだろうけども

 

期待は落胆につながるから

最初から期待しなければ良いので

淡々と過ごそうと思います