縮図・・・

隣家のアニマルホーダー

 

結局 泣き寝入りとなりました

三者が入って ぐっと不利になっただけでした

 

土曜からまた猫が入り込み

 

 

障子を破り 糞尿被害で

物を捨てたり 消毒しまわったり

 

ほぼ毎日朝イチから隣家の糞尿のお世話してるのですが

隣家からは睨まれるだけだし

  

後見人だの 支援センターだの

とくに障がい者施設の方は

もうワタシをクレーマーと思ってるようで

 

わかるんですよ

弱い人を助ける ということは・・・

 

でも こんなに毎日毎日 先の見えない 労力と心配と

無駄になるお金・・・

 

自分が面倒をみれるコの分だけの経済力では

ぜんぜんやっていけない・・・

 

支援者に すごく 偉そうに言われるのも納得いかない

 

自分の無力さと

無援な感じと

弱者を虐めるお隣さん っていう

どっか狂ってる認識に

泣けて来た

 

様々な選択肢を提案し

里親探しの協力も申し出たけど拒否しておいて

 

お宅がそんなにいうなら殺処分 と飼い主本人も

支援者も言うんです。。。

 

わかってるんですけど

弱い人の支援は必要だと・・・

 

でも そんなに普通の生活は虐げられてもいいものなんですか

 

うちのコは庭も使えないし

母屋にも入れませんし

遊具も捨てまくるし

 

網戸だって 障子だって 車の塗装だって

お金がかかるんです

猫よけだって ネットだって アルコールだって

玄関マットだって 畳の入れ替えだって カーペットだって

お金がかかるんです

 

でも向こうの切り札

"お金がないのにどうしろと言う"

 

朝に晩に家のまわり中に水まいて

 

家に入ったかも と思えば寝られない

 

だけど支援者は お宅の猫だってこちらの敷地に来るかもしれない って

病院かかって虚勢してるコと

増え続けるコの違いはわからないのだろうと思うのですが

二言目にはボク(支援者)も猫好きですからわかります って。。。

猫は○○さんのものだからって。。。

(頭大丈夫???)

 

大けがしてるコ

暑さ寒さを避けれないコ 

不衛生な中で暮らしてる姿

犬だって 炎天下日陰のない所に短いロープで繋がれ

建物の横に移動させられても日が避けれず

大きな木を掘りつづけ穴を作り幾ばくかの冷感を味わっていたようで

木は枯れまして

みんなゴミ溜に住んでます

ワタシの目には異常なんです

 

前回の話し合いでは至って穏やかに話したのですがイライラしてきて

さらに支援者が偉そうに

「それだったら法的に○○さんに損害をしなけばいけないっしょ」とか言うので

「あんたさー法的法的って法的に言うなら動物愛護法にかかってないの?

ネグレクトでしょ。バッカじゃないの物損を賠償する義務だってあるでしょうけど

払うお金も能力もないんだから現実的なこと言いなさいよ」と言うと 飼い主が

「だから払うと言ってる」って意味不

 

近所のクレームを聞いておりましたのでついでに伝えたら

近所の迷惑はワタシから聞かなくてもご近所に直接聞くとのことで・・・

 

この家は公道を壊して自分地の敷地に取り込んでまして

従妹の実家は接道が人があるくのもおぼつかない幅になり

抗議したり市役所に行ったけれど解決してくれなくて

延長敷地をつかって車の出し入れをしておりまして

 

まぁそういうお家なんで そして近所は忍耐してるわけなんですけど

頭に来るから それを説明したら

 

本人と支援者が その経緯についてに興味が移り

「このブロックを取れと言うん?は?なあ取れと言うん?」って

あーのーーーー その話は ざっくり 

そういうことばっかやっちゃて

近所はなんだかんだ黙って耐えてますの意味ーーーー

もーーーどんだけぇーーーー 

解決というより敵対してきた

 

障害があるだろうから長い目で見ていただけないか

かといって本人は認定拒否するから普通の人ということで誰も介入はできないので

猫は里子にも出せません

これは◯◯家(隣り)の問題ですから

ひとつひとつ本人に言って理解してもらってから って・・・

 

なんで いいとこ取りなの

どうしようもできなく

 

文句があるなら そっちで弁護士付けろ と

ああ 義弟弁護士ですけども 穏便に終わらせたいっつー話でしたでしょうし

弁償できるお金もないじゃんすか 

不毛・・・・・・・

徒労・・・・・

 

第一 市役所の窓口に行くと決めてたのを

支援者は話合うって言うから 止めた流れで 

それで 一部のこと(猫の病気の確認)だけ迅速にして

物損と被害は我慢します って言ったけど

 

我慢しますだけが残る・・・・・・・・

 

今日情けなくて 支援者たちの前で泣いてしまい

包括センターの男の子が

ストレスが堪ったらボクが聞きます って

 

あああ 違うのよ

愚痴る相手が欲しいんじゃないの

物事を解決するために可能なことをやって欲しいのよ

 

なにこの某国の日本たかりににも似た

おま言うというか 

ナナメ上というか あさって感。。。

普通の人の話が普通に聞こえない。。。

すべてはワタシの強面に原因があるとしか思えなくなってきた

 

弱者の保護は必要だけど

なんか 狂ってる 

 

アニマルホーダー ってネットで検索してくださいと

強くお願いしたけれど

50匹くらいになって

"アニマルホーダーでした"

"だから言ったじゃん"(っていう最近の傾向)になるんでねーかという懸念

 

関係者は情熱的に支援を語るけど

それ現実的ですか?と選挙演説にしか聞こえないし

よくありがちな

◯◯が◯◯だから◯◯できない という

解決法を教えてもやるのかわからず

それフォローして前に進めたわけなんですけど

 

関係者の 視野の狭さと

それはそっちの役割 とか言ってる 昨今の 分割されすぎた業務担当制

コーディネートできる人がいなく

 

変なヤツが勝ちだな ってところに

いまどきの縮図をみます

 

"なさけは人の為ならず" と言いますが

なさけは 自分のなさけけなし に回帰していくのでありんす

 

そうね 相手は宇宙人と思えば諦めがつくな

って宇宙人怒るんじゃないの っていう

またしてもガス抜きでした

 

あ 

今イタチが隣の家のほうから出て来た・・・・・・

・・・・・・・・     orz

 

 

 

f:id:ARROWS-ADSP201503:20181016122035p:plain